寒暖の差が大きい毎日。植物も咲いて良いのかまだかと
迷ってしまうくらいですね。
家具屋校倉丸子路店もこのゴールデンウィークで開店1周年。
明日からのフェアを控え、店長さんとスタッフがこれからの季節も意識した
レイアウトに模様替えしました。
クズノハののれんが爽やかです。
寒暖の差が大きい毎日。植物も咲いて良いのかまだかと
迷ってしまうくらいですね。
家具屋校倉丸子路店もこのゴールデンウィークで開店1周年。
明日からのフェアを控え、店長さんとスタッフがこれからの季節も意識した
レイアウトに模様替えしました。
新製品の開発に励んできた森下木工所の職人たち。
天神蔵ギャラリーで初めてお目見えした製品も
これからは6月に開催される「しずおかKAGUメッセ」に向けて
再考してアイテムを絞っていく時期になります。
今日は"新あぜくら"の撮影。
パワーエイトの山本さんにあれこれお願いして・・・
社長・アドバイザー・職人とチェックです。
「呼吸する木のここちよい素材感」が活かされている新あぜくらを
早く皆さんに見て・触れて・感じてもらいたい。と思った1日でした。

寒暖の差の大きな春ですね。
季節を肌で感じられる丸子路の中でも、春はやはり一番の爽やかさ。
4月8日(金)~4月13日(火)
静岡市駿河区丸子の駿府匠宿で森下木工所の職人手造り家具展を
開催し、多くの皆様にご来場いただきました。
4月10日には駿府匠宿の入場者が300万人を突破。
記念式典も執り行われましたよ。